Zend JapanからゲットしたインストーラはMySQLのダウンロードができない。。。
本家Zendにいってゲットしてきたら、正常にインストールできました。
PHP等のプログラミングやデータベースに関する話題が中心です。EOS ProjectにてPHPの軽量フレームワークpetitwork frameworkを公開しました。
ずいぶんサボってました。
更新が止まっていたので、各方面、色々ご心配をお掛けしていたようで。。。
特に変わらず元気にやっています。
今年も終わりです。
忙しさは相変わらず。
今日が仕事納めの予定。
スケジュール押し捲りなんですが。。。
結果でました。
悪性ではないようです。
ただ、食道は手術がおおごとになるそうなので、
今のところは経過観察ということでした。
今は良性でも悪性に変化することがあるそうです。
悪性に変化するまで、毎年胃カメラ飲むってことかな?
とりあえずは、一安心ですが、なんだか微妙ですね。
先程、再検査に行ってきました。
人生初の胃カメラでした。
痛くは無かったのですが、「うぇ」となりますね。
異様に長い5分間でした。
結果は、やはり食道に何かできているようです。
生検をして、2週間後の結果待ちとなりました。
どうなるやら。
■ssh接続でコマンドラインでのファイル転送
scp ファイル名 リモートホストユーザ名@リモートホスト名:パス
■IP換算表(サブネットマスク)
http://www.japan9.com/cgi/subnetmask.cgi
■centosにpostgres入れる場合の事前準備
いつも忘れるのでメモ
yum -y install readline-devel ncurses-devel zlib-devel
メモ。
いつも忘れるので。
Centos5.3 => Centos5.4
yum clean all
yum update glibc¥*
yum update yum¥* rpm¥* python¥*
yum clean all
yum update
yum update kernel¥*
shutdown -r now
この手順どおりです。
http://wiki.centos.org/Manuals/ReleaseNotes/CentOS5.4/Japanese
まあ、やったら5.5になってましたけどね。。。
以上。
丸2日岐阜県庁に缶詰状態でした。
Hinemosのサポートです。
いい勉強になりました。
と言っていいのか分かりませんが。。。(一応分かっている人間として行っているので)
Hinemosは運用管理アプリケーションとしては改めて優秀だなと感じました。
(といってもまだまだな部分が多いことも事実ですが。)
某社の何々、はたまた某社の何々に比べても、コストパフォーマンスを考慮すれば、
充分満足のいけるものになるかと思います。
(あくまで、コストパフォーマンスを考慮した上での各種妥協点ありでの評価。)
サポート体制や、オープンソースだということの不安感を考慮すると、
二の足を踏むのも事実。
(障害に対してシビアなところになればなるほどとても安心して導入できない。)
使用者からなんのしがらみもなく勝手なことを言うと、安心は出来ないと書きましたが、同等のことはできます。
今回は、十数台のサーバー機器、十数台のネットワーク機器のノード数。
これらの、死活監視、リソース監視を中心に設定を行いました。
まだまだ、JOB移行などあるようですが、一旦私の役目これで終わり。
プロセス監視が途中になってしまったのが、申し訳ない感じです。
SnmpTrap監視の動作確認も出来なかった。。。
レポート関連の機能が弱い(ない?)ので、ここらが強化されれば、もう少し導入しやすくなるかと思います。